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陝西ガイド  

基本情報
 
  陝西(せんせい)省は中国の内陸に位置し、「秦」或いは「陝」と略称されている。面積は 21 万平方キロ、人口は 3,704 万人、省都は西安(セイアン)市。周、秦、漢、隋、唐等歴代の 13 王朝が西安を都と定め、その歴史は 1100 年にもおよぶ。陝西省は地理的には陝北黄土高原、関中平原、陝南秦巴山地の三つの地域に分けられるが、大部分の面積は北黄土高原と陝南秦巴山地で占められている。 3 月から 11 月までが観光シーズンである。

  山西、河南、湖北、四川、甘粛、寧夏、内蒙古など7つの省(自治区)と隣接する陝西省は、「天然の歴史博物館」という美称を持っている。この省には歴史遺跡が計 3 万 5 千あまりある。中華民族の始祖黄帝の墓の黄帝陵や、司馬遷祠や、薬王廟、花木蘭の墓などがある。秦の始皇帝の陵や秦の兵馬俑は世界第八の奇跡と呼ばれている。又、漢の景帝陽陵の墓群や、完全保存されている西安古城壁や、中国最大の“石書庫”である西安碑林など、たくさんの歴史文化財が残されている。陝西省域内に散在している72の歴代の帝王陵墓は、当時の社会の経済や文化を再現するための証拠となっている。黄帝陵、秦始皇帝陵、兵馬俑坑、漢陽陵、唐乾陵華山、大雁塔、華清池、法門寺、青龍寺、西安碑林、陝西歴史博物館、西安古城壁のいずれも、この地は中国の歴史上重要な役割を果たしていた証明である。このうち、秦始皇帝陵と兵馬俑坑は世界文化遺産リストに登録されている。シルクロードの始発点は西安である。

  長い歴史と厚い文化の地は、豊かな民間文化を育んだ。民俗文化の視点から見ると、陝北は半農業・半牧業の文化であり、関中は麦と玉蜀黍の文化であり、陝南は水稻の文化である。陝北では、楡林の手作り絨毯と延安の切り紙が見られ、関中では、羊肉スープの中華餅浸しが食べられるし、正月の社火も鑑賞できる。秦巴山地では、珍獣のキンシコウ、パンダ、トキなどが見られる。
 
 中国西部の交通中枢である西安は現在、東京/名古屋/福岡3都市と直行便で結ばれてある。

世界文化遺産 西安兵馬俑 俑坑内


 

観光情報

観光スポット

◎ 秦兵馬俑博物館  秦の兵馬俑博物館は西安から東へ 40 キロ先にあり、秦の始皇帝陵の副葬坑である。秦の始皇帝陵から 1.5 キロ離れたところで、「品」の形となった三つの兵馬俑坑が発掘されていて、ユネスコ世界遺産となっている。 1 号坑の面積は 14,260 平方メートル、中人や馬等身大の彩色上絵(さいしょくうわえ)の兵馬俑が 6,000 体あまり埋葬されている。軍陣の先頭部隊が横に 3 列、その後方に縦 38 列並んでいて、軍陣の主体を構成している。とても壮大な陣容となっている。 2 号坑の面積は 6 千平方メートル、兵俑と馬俑計千体あまりある。 3 号坑の面積は 500 平方メートル、 68 の兵俑と 4 つの馬俑、 1 台の戦車が出土されており、軍幕(全軍の指揮の中枢)である。

◎ 西安の城壁  中国では規模最大かつ完全な状態で保存されている古代城壁であり、世界一の古代軍事城壁施設でもある。現存している城壁は明の洪武三年から十一年 (1374-1378 年 ) に建てられ、底面は長方形を呈していて、周長は 13.6km 、高さ 12m 、上部の幅 12-14m 、下部幅は 15-18m である。塀の外側上部に凹凸が 5,894 箇所あり、城壁から突き出た 98 箇所の「馬面」 ( 突き出る台座 ) の上に、敵台が造られている。城の四隅にそれぞれ角楼がある。城壁の四面にそれぞれ主城門があり、城門の上には、正楼、箭楼、闕楼が建てられている。城の周りは護城河である。修復された城壁の上を散歩したり、イベントを開催したり、護城河で釣りもできる。

◎ 大雁塔(だいがんとう)  大雁塔は西安市の慈恩寺内にあり、唐の高宗永徽三年 ( 西暦 652 年 ) に建てられた。高さ 64.1 メートル、七層、楼閣式青レンガ造りの塔である。著しい民族的特徴と時代の風格を持つ、厳粛かつ古風で質朴な仏教建築の傑作である。

◎ 小雁塔(しょうがんとう)  小雁塔は西安市の薦福寺内にあり、唐の景龍時代 ( 西暦 707-710 年 ) に建てられた。現存十三層、高さ 43 メートル。塔身は 屋根だけを積み重ねたように見える檐塔(えんとう ・ 中国で言う 「 密檐式 」)の 四角形レンガ造建物であり、その幅は下から階を追うごとに少しずつ減ってゆき、明快で流暢な輪郭をもつ美しい形となっている。

◎陝西歴史博物館  西安大雁塔の西にあり、敷地面積は約 7 万平方メートル、建築面積は 5.6 万平方メートル、現代的な国立クラスの博物館である。その造型は古風で美しくて、唐代の雄大な建築様式を吸収した、古典と現代の建築芸術が一体化した建築である。展示室は常設展、特別展、臨時展の三つの部分に分かれている。歴代の貴重な文化財 3,000 あまりを展示していて、極めて高い歴史的、科学的、芸術的な研究価値がある。

◎ 鐘楼(しょうろう)  西安市内の中心にあり、明の洪武十七年 (1384 年 ) に建てられた。基座は正方形であり、青いレンガ造り、高さ 36 メートル。鐘楼は三重 檐で、 屋根 は宝形造(ほうぎょうづくり、 四角錐 状の 屋根 形)、 深い緑の瑠璃瓦をかぶせている。楼には螺旋式階段で登ることができ、中には大きい鐘が掛けられている。

◎ 鼓楼(ころう)  西安市西大街にあり、明の洪武十三年 (1380 年 ) に建てられた。楼の座が長方形で、青いレンガ造である。通高 33 メートル。 歇山 重檐式 三滴水木造建築である。昔楼内に巨大な太鼓があり、夜がくると、太鼓を打って時間を知らせていたため、鼓楼と呼ばれている。

◎ 西安碑林(せいあんひりん)  北宋の元二年 (1087 年 ) に、唐代《十三経》を保存するために作り上げた碑石の集中地であり、これを西安市陝西省博物館内としている。現在、 7 つの陳列室、 6 つの回廊、 1 つの石碑亭があり、歴代の碑誌 2,300 コが収集されており、そのうち 1,000 コを展示している。中国最大の石碑書法の宝庫である。

◎ 青龍寺(せいりゅうじ)  西安から東南へ 3 キロ先にあり、隋の文帝開皇二年 ( 西暦 582 年 ) に創建された。日本の仏教密宗 を伝習した地 である。 9 世紀前半、日本の「入唐八家」のうち、 六名の僧侶がここで仏教を学んだ。最も有名なのは空海である。

◎ 清真寺(せいしんじ)  西安市鼓楼の西北の隅にある化覚巷にあり、別名は化覚寺、東大寺。唐の天宝元年 ( 西暦 742 年 ) に建てられた。敷地面積 12,000 平方メートル。主要な建物は、前後大殿、省心楼、鳳凰亭、朝陽殿である。大殿では同時に千人以上が礼拝できる。

◎ 華清池(かせいち)  臨潼区の 驪山の麓にあり、秦代から続く温泉地である。 唐の玄宗天宝六年 ( 西暦 747 年 ) に、山を巡って宮を築き、宮の周りに城を建て、華清池と名づけた。唐の玄宗は毎年楊貴妃を連れてここで冬を過ごし、よく入浴していた。

◎ 半坡遺跡( はんぱいせき)  西安市の市街地から東へ 6 キロ離れた産河の東側にあり、黄河流域における原始的な典型的母系制社会の村落遺跡である。六千年ぐらいの歴史を持っている。遺跡は面積が 5 万平米で、居住区と墓葬区に分かれている。

◎ 秦始皇帝陵(しんしこうていりょう)  西安臨潼区から東へ 5 キロ先にある。中国初めての皇帝、秦始皇帝の陵墓である。紀元前 246 年、秦王が即位して間もなく、驪山に沿って陵墓を造った。墓の高さは 55.05 メートル、周長 2,000 メートル、陵墓を中心とした園林は、二重の城壁に囲まれている。

◎ 茂陵(もりょう)  興平市から東へ 15 キロ先にあり、漢の武帝劉徹 ( 紀元前 140 年〜紀元前 87 年 ) の陵墓である。陵墓は広大で、その工事は 53 年間も続き、西漢帝王の陵墓のなかで最大の規模をもつ。記載によると、その建物は雄大で、墓内の副葬品はきわめて豊富である。実測によると、茂陵の封土は、すべて土を打って築かれ、現在の高さは 46.5 メートル、外見は台形となっている。又、霍去病( かくきょへい  武帝時代の将軍) の陪葬墓の所在地には茂陵博物館がある。

◎ 乾陵(けんりょう)  西安市から西北へ 80 キロ先の乾県梁山の上にあり、唐の高宗李治とその皇后、女皇武則天との合葬墓である。陵墓の近くに 17 の陪葬墓がある。陵墓園内の遺物は主に唐代の石刻である。朱雀、石馬、石像、無字碑、 61 の石像、石獅などがある。現在 17 の陪葬墓のうち 5 つについて発掘が行われ、壁画、三彩陶俑などの文化財が大量に出土し、その大部分は乾陵博物館内に陳列されている。

◎ 昭陵(しょうりょう)  陝西省礼泉県から北東へ 23 キロの所にあり、西安から約 80 キロ離れている。唐の太宗李世民の陵墓である。現存文化財は主に碑石、墓誌銘など。有名な“昭陵六駿”の浮彫りのうち、四つは現在陝西省博物館内に保管されている。

◎ 華山(かざん)  西安東の華陰市内にあり、南は秦嶺に連なり、北は黄河と渭水を俯瞰する。観光地の総面積は 113 平方キロ。自然名所は 121 か所あって、古代建築と渾然一体となっている。山に建てられた寺や楼閣、洞穴、桟道は古風で質朴である。華山は有名な五大名山の 1 つで、古来より“珍しさと険しさは天下一”といわれていて、道教の聖地であり、観光の名所でもある。

◎司馬遷祠(しばせんし)  司馬遷は中国の有名な歴史学者で、その墓、すなわち司馬遷祠は 韓城県から 10 キロ先の芝川鎮南門の外にあり、東は黄河を 一望でき 、西は梁山を眺望できる。古馬車道と芝川鎮の近くにある 祠と墓は 雄大 で壮観である 。

◎ 壺口滝(ここうだき)  陝西宜川県と山西吉県に跨る九曲黄河の上流にあり、宜川県から 48 q離れている。中国の黄果樹滝に続く2番目に大きい滝である。水の流れが急で、感動させられる。

◎ 黄帝陵(こうていりょう)  黄陵県の東北 1 キロ先の橋山の山頂にあり、「黄帝が死んで、橋山に埋葬する」との記載は、ここを指している。ほか、漢武仙台、軒轅廟、樹齢 4 千年の「黄帝手植柏」(こうていてうえかしわ)がある。

◎楡林(よりん)長城・楡林古城  楡林長城は明代長城の重要な部分であり、 900 キロ近く延々と続く。楡林古城の街は長城の足もとにあり、その歴史は長く、文化が発達している。国境の要塞の風景が見所である。

◎ 李自成行宮(りじせいあんぐう)  米脂県北の盤龍山の上にあり、元の名前は真武祖師廟である。明の嘉靖年間 (1522 〜 1566 年 ) に建てられた。行宮は険要の地を頼みにして山に沿って建てられ、規模が広大である。面積 3,340 平方メートル、 中庭が前後に三つあるつくりの 三進院 構造 となっている。主要な建物は楽楼、梅花亭、捧聖楼、二天門、玉皇閣、啓祥殿、兆慶宮である。配置は厳密で、構築は精巧を極めている。完全保存された陝北に珍しい木構造の建築群である。

◎ 青銅器博物館(せいどうきはくぶつかん)  市街区に位置していて、博物館の外形は西周青銅器方鼎の形を模している。館内には豊富な青銅器文化財が保存されていて、「青銅器の故郷」の歴史的文化を展示している。

◎ 炎帝陵(えんていりょう)  宝鶏市内、渭河南岸の谷家村の中にあり、宝鶏市街区まで 5 キロある。炎帝の神農氏が谷に生まれるとの言い伝えがあるため、後代の人はここに記念のため祠を建てた。炎帝、すなわち神農氏は、民間では農業、太陽、医薬の神と尊称され、黄帝と並んで中華民族の祖先と尊重され、炎帝陵は中華民族の子孫が祖先を祭る聖地である。

◎ 法門寺(ほうもんじ)  扶風県北の法門鎮にあり、お釈迦様の仏舎利を安置する有名なお寺である。後漢時代に建てられてから、既に千 7 百年以上経っている。過去歴史上、法門寺は何回も修築された。 1987 年に塔の基地を整理する時、地下宮殿が発見され、宮殿内には珍しい宝が満ちていった。特に八重宝函に保存されている 4 つの仏舎利のうち、 1 つはお釈迦様の本当の真骨であった。

◎ 褒斜道(ほうしゃどう)  秦嶺山脈に位置し、関中と漢中を貫く要塞であり、南口は「褒谷」 ( 元は褒城県、今は漢中市 ) 、北口は「斜谷」 ( 元は眉県 ) と呼ばれているため、総称褒斜谷。戦国 ( 紀元前 475 年〜紀元前 221 年 ) 時代から、石を掘り、木を掛け、徐々に桟道ができたため、別名褒斜道ともいわれる。褒斜桟道は中国史上に重要な地位を占めしている。

◎ 武侯祠(ぶこうし)  勉県の街から西へ 4.5 キロ先の武侯鎮にある。漢代蜀国の丞相の諸葛孔明は生前に「武公侯」、死後に「忠武侯」の称号を賜ったため、彼を記念する祠堂は武侯祠と尊称された。その建築規模は雄大であり、大殿、献殿、戟門 、 崇聖祠 ( 寝殿 ) などの建築物があり、山や水、旺盛な古柏 ( 古いコノテガシワ ) に囲まれている。

◎ 仏坪(ぶつへい) 自然保護区  仏坪県内に位置し、パンダの保護をメインとする自然保護区である。区内の気候は涼しく爽やか、森林率は高く、野生動植物の種類が非常に多い。

◎ 長青自然保護区  秦嶺南坂の洋県北部に位置し、漢中市まで 120 キロある。自然保護区に四種類の国宝、パンダ、キンシコウ、ターキン、トキの稀少動物が生息している。

◎ 洋県トキ保護 区  洋県の姚家溝、金家河、三岔河に位置し、国際レベルの稀少鳥類、トキの生息地である。保護区内には陝西のトキ観察ステーションが設けられ、飼育されているトキに会うことができ、記録映画も見られる。

主要祝祭日

    祭り            開催地       開催期間

玉華宮氷雪芸術祭     銅川玉華宮森林公園    1 月― 2 月

西安城壁新春灯会      西安城壁         2 月― 3 月

梅展               西安植物園        2 月― 3 月

春節灯会            革命公園         2 月― 3 月

長安国際書道年会       西安         3 月のラストウイーク

黄帝陵祖先祭         延安黄帝陵        清明節

チューリップとボタン春季展 興慶宮公園        4 月

民間芸術祭           延安          4 月

太白山観光登山祭      太白山国家森林公園    4 月下旬

法門寺国際文化観光祭    宝鶏法門寺      4 月下旬〜 5 月上旬

安康漢江竜船祭       安康漢江         5 月上旬

万花山ボタン祭       延安万花山        5 月

荷花節 ( ハスの花祭り ) 漢中興漢荷園       7 月中旬

国際旅行登山祭       華山          7 月中旬

西安兵馬俑ザクロ祭    臨潼         9 月中旬 (7 日間 )

陝西西安古文化芸術祭    西安          9 月中旬

秋季花祭           西安植物園      9 月中旬〜 11 月下旬

シルクロード国際観光祭    西安        10 月上旬

国際民間芸術祭        安塞          10 月

城壁国際マラソン親善試合 西安城壁         11 月

「 唐楽舞 」 王朝の宴   西安市唐楽宮    毎晩 20:30 ― 21:35 ( 公演 )

飲食

西安の伝統料理と地方軽食は濃厚な西北地域とイスラム教の特色を持っていて、有名な唐風料理、餃子宴、羊肉スープの中華餅浸しなど名料理は観光客によく褒められている。

レストラン名      住所      電話番号  国と地域番号 (0086-29)

西安飯荘      西安市東大街 298 号  87680618

同盛祥飯荘    西安市鐘鼓楼広場     87217512

解放路餃子館   西安市解放路 278 号    8743355

徳発長餃子館   西安市鐘鼓楼広場北側   87214060

東晋桃源      西安市尚稷路 1 号     8667155

樊記臘汁肉店   西安市竹芭市 53 号    87273917

賈三灌湯包子店 西安市北院門西羊市 191 号  87279114

ホテル

ホテル名     クラス   住所       電話番号 ( 市外局番あり )

西安長安砦大酒店    5 ッ星  西安市環城南路西端 12 号    029-87231800

西安阿房宮凱悦飯店   5 西安市東大街の 158 号      029-87691234

西安は喜來登大酒店  5 西安市豊鎬東路 262 号      029-84261888

西安香格里拉金花飯店 5 西安市長楽西路 8 号       029-83232981

西安賓館       4 西安市長安路北端 58 号     029-87666666

西安唐華賓館      4 西安市大雁塔東側雁引路 40 号  029-85261111

西安古都新世界大酒店 4 西安市蓮湖路 172 号       029-87216868

西安唐城賓館     4 西安市含光路南端 229 号    029-85209966

西安鐘楼飯店     4 西安市鐘楼南大街 110 号    029-87600000

西安秦都酒店     3 西安市環城西路北端 55 号    029-88626262

観滝舫大酒店     3 延安市宜川県壺口風景区    0911-4839103

華山金融賓館     3 華陰市玉泉路中間        0913-4363123

漢中市田園大酒店    3 漢中市労動東路 1 号       0916-2238989

※海外から掛かる場合、国番号 0086+ 市外局番 ( 頭の 「 0 」 を取る )+ 電話番号

お土産

西安のお土産品は特色あり、工芸品なら秦俑複製品や、唐三彩複製品、耀州青磁、古風青銅器、秦繍、戸県農民絵、関中切り絵などがある。また西安稠酒、臨潼石榴、中華キウイ ・ フルーツ、水晶餅、陝北紅棗、洋県黒米など地元お土産も有名。

気候

  月      1月  2月  3月  4月  5月  6月  7月  8月  9月  10月  11月 12月

平均気温(℃) -1.3  2.1  8.0  14.0  19.1  26.0  26.7  25.4  19.4  13.6  6.6  0

 

 

 

 
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